マンガ・アニメ・ゲーム等そっち系の感想と寧々さんとの愛の日々の記録
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 テーマ   角の打ち場所1つで終了




 ※前回の解説を再掲

 ピザの相手は数年前の高校選手権者。
 負けるのは仕方ないが、
 途中まで 十分に指せる~優勢に近い くらいの局面を作る所までいった。

 馬を作る△3八角を読んでいて、それで良かったのだが
 △4七角という手が見えて、
 どちらも大差はないけれど、わずかに△4七角がいいように思えて指したら
 そっちは穴が開いていて返し技があって、1手でフイにして以下は嬲られた。

 △3八角なら強敵相手に充実した将棋が指せたと思うが、
 (もちろん実力差を考えれば勝ち切るのは相当大変だったろうが、楽しむ事は出来たと思う)
 △4七角としただけで、
 いつまでたっても手番の回って来ない苦しくツライだけの将棋になってしまった。

 途中でこちらの拠点(?)の歩を取られつつ、
 ほぼ同じ局面に戻って手番が向こうのままという手順を喰らい心が折れた。

 1歩取られただけだが、
 ただでさえ、いつまでたっても手番が来ないのに
 ほぼ純粋に盤面の歩が相手の持ち駒になりつつ相手の手番のまま
 というのはメンタルを直撃するものがあった。




 


































































































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