マンガ・アニメ・ゲーム等そっち系の感想と寧々さんとの愛の日々の記録
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 1人暮らしを初めてほぼ2年が経った。

 特に感慨とかはないが、時が経つのは早いものだ。

 契約から2年が経つので、部屋の更新の手続きを行う事になった。
 更新料がかかるのはもちろん知っていたが、
 金額を甘く見すぎていた。

 新しく借りるわけでもなく、契約を続けるだけなのだから
 そんなに金がかかるなどと思っていなかった。

 真面目に2,000円くらいだと思っていた


 以下、電話でのやりとり



 不動産屋     「更新の時期が迫ってきたので手続きにお越し下さい」



 ピザ        「わかりました。今日うかがいます。必要なものは何でしょうか?」



 不動産屋     「印鑑と更新料になります」



 ピザ        「おいくらですか?」



 不動産屋     「え~っと、少々お待ち下さい・・・・・・58,500円になります」



 ピザ        「は?」











  s-shinsaku1.jpg

  下山 高杉る晋作(1839~1867)




 こんなに高いとは全然知らなかった。
 オラたまげたぞ。

 麻雀で2,000点だと思ってサシコんだら
 役満で48,000点だったような気分。

 最初から知ってたら払うつもりで過ごすのだからいいが、
 いきなり58,000円も飛ぶのは痛いな。

 最近フリーで勝ちまくっているが、
 さすがに58,000円には程遠い。

 58,000円あったら、何が買えたかなあ。
 旅行も余裕で行けたなあ。

 自転車もなくなるし、最近冴えないものだ。


 麻雀で3回連続打ち村にケツの毛まで抜かれたと思おう。
 おのれ打ち村め・・・


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