マンガ・アニメ・ゲーム等そっち系の感想と寧々さんとの愛の日々の記録
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 ・ヴァンガード42話
 

 キョウさんの顔芸が凄かった。
 キョウさんのデッキはトリガー引きといい、かなり理想的に回っていたと思うが
 大してトリガー引かないアイチにそれでも負けるのか。

 いかにFVばーくがるが有利かわかるな。
 もっとも挑発に乗ってペガサスナイトなんか攻撃しないで
 ヴァンガードにアタックしていれば話は全然違っていたと思うが。
 (例えばその攻撃をマロンでガードした場合、ファイトの展開は同じでバロミデスの後列がペガサスナイトになる。
  マロンだとブースト込みで21000のパワーが19000になるわけで、これなら10000でガード出来るのでキョウは勝っていただろう)



 櫂君は離脱しちゃうし、ミサキさんはやっぱり凡人だったし(でも元フーファイターに圧勝)
 何がなんだか。

 次回は闇堕ちしたアイチでシャドパラ販促回。
 それはいいけど、今のアイチは強いけど主人公として応援したくなる気がまるでしない。

 早く元に戻してあげて。
 櫂君も全国の準決勝くらいには戻ってくるんだよね?



  
 ・真剣で私に恋しなさい!! 第5話 


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 ↑メチャ笑った 毎回毎回ヨンパチ天才過ぎる

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 真剣で私に恋しなさい!! 第5話「真剣で私に怒りなさい!!」
 心の水着サービス♪心様無双の「真剣で私に恋しなさい!!」第5話



 今までで一番テンポがよくて面白かった。

 京・まゆっち・ワン子・クリスメイン回がそれぞれ0.5話ずつだったのに、
 今回は心様が1話丸々メインで『マジ恋S』の販促ですね。

 心様のオバカ可愛さが良く出ていた。
 水橋の声ともマッチしてて実に良かった。

 ファミリー全員が大和に積極的にアピールという原作ではあり得ない大和のハーレム状態も、
 パラレルワールドとして見ればなかなか面白い。
 
 Bパートの決闘はイマイチかな。
 大和が怒って決闘するのはいいとして、
 大和があれだけ無策で勝算もなく闘うなんておかしいだろう。
 軍師らしさのアピールのためにも索を用意して欲しかった。



 
 ・WORKING!! 5話


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 ○きのぶさん専用サービス

 
 『WORKING!!』第5話・・・やっぱり幼女、じゃなくてちっちゃいものって可愛いよね
 WORKING´!! 5話「店長と少女の交流を描いた回。山田は相変わらずウザい」



 ょぅι゛ょと店長回。
 ょぅι゛ょと店長にさほどの絡みもなく、テンポはイマイチ。

 ええい、伊波さんメインはまだか。



 ・僕は友達が少ない


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 【僕は友達が少ない】4話まとめ 怒涛の新キャラ回 理科の残念度合ハンパないwwwww
 幼女シスターに男の娘メイドに変態メガネッ娘と新キャラ満載!「僕は友達が少ない」第4話



 理科の1人エロ芝居がほとんど持ってった。

 ユニバーッス!!

 声優さん、いい演技するなあ。
 
 全キャラ揃ってはがないらしくなったけど、
 1話で3人登場は1人1人のエピソードがちょっと端折り気味な感がある。

 小鷹には事あるごとに幸村をパシリにしたとか理科を陵辱したとかいう
 悪い噂が立つのが面白いのに、そういうシーンがカットされ続けている。

 「友達を作ろう」→「変な噂ばかり立つ」というのは
 初期の1つのお約束なので、大して尺も取らないのにカットするのは腑に落ちない。

 夜空がマリアをイジメるシーンと、夜空の「そんな(イジメっ子)連中と一緒にするな」発言が
 一緒の回になってしまったのは構成ミスでは?
 あれじゃ説得力が・・・

 次回のロマンシング佐賀はかなり笑えそうで楽しみだ。

 

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 テーマ   久々のアクエリオン
 




 最終日の2局目、棋友館との6将戦で女性相手の将棋。

 右辺に異常な厚みが出来たのが印象的。


 久々に指した左銀急戦
 (A荘で左銀急戦をアクエリオンと呼んでいた時期があったらしい。
  正確にはこの将棋とは違う仕掛けだった気がするが、アクエリオンを見ながら研究したからという命名理由がくだらなくて気に入ってるので採用させてもらった。)



 この急戦、昔はよく研究した。
 四間飛車には先手では4五歩急戦、後手ではこの亜急戦(アクエリオン?)を使っていて、
 この2つの将棋「だけ」はたくさん勉強したし、たくさん指して自分のものになったと思っている。
 (鷺宮や棒銀も一通り勉強はしたけど、自分のものになるほど指してない)

 
 そんなアクエリオンだが、最近は24でもなかなかこの形にならなくて
 ほとんど指す機会がなくてかなり久々だった。
 あんなに勉強したのに「この後どうするんだっけ?」とか思いながら指していた。

 すぐに定跡とは違う手を指されて慣れ親しんだ形とは別れた。
 その後桂得し、じわじわと有利を拡大。
 薄く危険な玉型ながら、自分らしく割と上手く指して勝ち切る事が出来た。
 
 

 
 




















































































































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 忙しかった。

 忙しいという言葉はあまり使いたくないのだが、本当に忙しすぎた。

 日記で書きたい事はたくさんあるのに、
 書く時間が全然なくて非常に歯痒い思いをした。

 明日も忙しいし、明後日は仕事の後に
 実家の引越しを手伝う。
 (その後クライマックスシリーズを観戦する楽しみはあるが)
 
 なかなかハードスケジュールだが、
 今日は日記の更新を頑張って取り戻したい。


 まずは社団戦最終日の話だが、
 長くなってしまうので次の記事に。


 社団戦ではかなり久々に水さんに会った。
 (4~5年ぶり?)
 
 15㎏以上痩せたことと、髪をかなり短くしてたので
 「誰だかわからなかった」と言われた。

 こういう事を言われるのはとても嬉しい。
 まだまだ痩せたい。



 最終日を迎えて我が紺碧チームは一応トップ

 ただし、残る3局が全て上位との直対のため、
 1勝2敗では入替戦に残れるかも五分五分くらいという気の抜けない状況。

 

 1戦目  Rits

 何かの前夜祭だか何かで郷田に30秒(20秒?)将棋で勝ったという強豪K氏のいるRitsが初戦。
 大事な1戦にはピザは抜け番の全力オーダーで臨んだ。

 途中までチームは相手を押していたが、
 3-3で残った将棋が痛い逆転負けを喰らって3-4負け

 初戦でこの負け方は痛く、チームのムードは悪くなかったが
 流れの悪さを感じた。

 もう負けられない。



 2戦目  棋友館

 週刊将棋によく広告が載ってる棋友館。
 団体個人戦でチームが優勝し、大きな1勝をゲットしている。

 有名な女流強豪Oさん(大学の団体戦でこの日は不参加)以外にも
 女性選手が2人いて、ピザの相手はそのうちの1人、また女性が相手だった。

 将棋はまずまず上手く指せて快勝。
 チームも7-0と、直対で望外の完封を決めた。

 結果的に勝数は関係なくなるのだが、
 ここで7勝をあげた事で昇級に非常に有利な立場になっていた。



 3戦目 阪大縁 

 残すはこの最終戦のみ。
 2位までが昇級、3~4位は入替戦。

 対局前のミーティングで主将が言った
 「勝てば昇級確定、ですが負けると入替戦に回れるかも怪しい」

 という事でフルオーダー、ピザは外されたが仕方ない。

 調べてみると、さっき2戦目で7-0勝ちした事が大きく、
 3戦目で0-7負けをしても順位の差で際どく4位以上は確定していた。
 つまり負けても入替戦は確定だったのだ。

 主将は2~3戦目のわずかなインターバルで勝数まで把握しきれなかったのだろう。
 選手も「負けたらアウト」のつもりで対局していたはずで、
 それが良かったのだと思う。
 

 さて、我が紺碧の対局は相手も入替がかかった大勝負という事で遅々として進まない。
 一方、1戦目と2戦目で当たったRits-棋友館の将棋は
 次々に決着がついていく。

 棋友館の昇級はさっきの負けで既にない、そしてRitsが負ければ
 ウチは1-6負けでも昇級が決まる。
 当然、棋友館を応援して観ていたが、棋友館がかなり押していた。
 
 そして3-3で残った将棋が激アツ!
 大熱戦でどちらが勝ってるかまるでわからない。
 たぶん二転三転していたと思うが、そんな将棋を
 棋友館の選手が最後に見事に即詰みに討ち取って棋友館が勝利。

 (※余談その1 棋友館側が必勝の将棋がもう1つあったのだが、最後まで進むと、どう見ても詰みそうなのにとてつもない邪魔駒があってどうしてもわずかに詰まないという将棋があった。
  時間が10分以上残っていたが、時間だけ減っていくのが痛々しかった。大差だったので最後に詰ますしかないという局面に誘導しなければ時間もあったし、いくらでも勝ちがあっただろう。
  もし、この敗戦でRitsが4-3勝ちして、ウチが負けて昇級を逃したらキツイなあ~と思ったりもしたが杞憂だった)


 (※余談その2 Ritsは上3人を強い人で固めているようだったが、棋友館はその3本を全て取っていた。
  特に、次の入替戦ではY田トンカンさんにも勝っていたエースK氏を取ったのが凄い。)



 さて、前置き?が非常に長くなったがウチのチームの話に戻そう。

 Ritsが負けた事によって、1-6負けでも昇級が決まる事になった。
 (さっきの7-0勝ちが効いている)

 間もなくK出さんが勝って昇級決定。
 K出さんの成績はなんと11-1
 チーム優勝の立役者だ。

 昇級自体は決まってもやはり、勝って昇級したい。
 そもそも指している選手は1-6で昇級できるとも、昇級が決まったとも知らないので必死だ。

 そんな必死さが良かったのか次々と勝って見事6-1勝ち。

 大苦戦の将棋を粘りに粘って力尽きたおすぎ
 負けてこの世の終わりのような顔をしていた。

 6-1勝ちと昇級を伝えたら力が抜けていたが、この気合や闘志には頭が下がる。
 1-6負けで大丈夫などという不純な目で見ていた自分が恥ずかしい。


 さらに1位だったM蔵が負けてチームは優勝。
 1戦目に負けたが、7-0、6-1で優勝とほぼ最高の形で終わることができた。


 今年の社団戦は個人的には初日は散々だったが
 後はまずまず勝てたと思う。

 抜け番中に将棋を見ていて思ったが、
 やはり将棋は本当に面白い。
 
 もっと強くなってもっと面白い将棋を指したいと強く思った。
 来年は2部で戦力になれるよう頑張りたい。



 社団戦は結果だけ書くと優勝した。


 明日早いし、猛烈に疲れて頭もやたら痛いので今日は寝る。

 日曜に備えて見れなかった土曜夜の『WORKING!!』と『マジ恋』と
 日曜のプリキュアを見ながら適当に寝落ちようと思う。



 
   ∧ ∧
  (  ・ω・)
  _| ⊃/(___
/ └-(____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

  <⌒/ヽ-、___
/<_/____/


 <プロ野球>ダルで勝てず、梨田監督落胆…パCS


 昨日の西武-日ハムのクライマックスシリーズ第1戦はアツかった。

 初回に2点を先制され、相手は調整・気合共に十分のダルビッシュ。
 ダルが凄すぎてまるで打てる感じがせず、軽く絶望もした。

 しかし、西武はピンチを凌ぎ続け2点差を維持、
 7回になんとか1点を返してダル降板。
 9回2死1塁から連打で際どく同点に追いついて延長で突き放した。

 実家で父と見ていたが、興奮させてもらった。
 父は「テレビに金を払ってもいい試合」と喜んでいた。


 もう日曜日か。
 今日は社団戦、時間がなくて将棋があまり出来なかったが
 昇級が懸かっているので全力を尽くしたい。



 テーマ   駒柱
 



 119手目に狙ったわけではないが駒柱。
 
 勝ち将棋を焦って攻めて負けにしたが、
 「最後のお願い」に相手がトン死。
 その最後のお願いも▲9四歩を決めておかなかったので
 △7三歩と金を取られたら打ち歩詰めだったし色々甘かった。


 社団戦に向けて将棋をしたいが、
 かなり忙しくて時間がなかなか取れない。
 悔いは残したくないので、日曜までは出来るだけ将棋をしたい。
 
 棋王戦はタイトルホルダーが全滅して、ベスト8にA級棋士が2人という事態。
 蔵さんは昨年に引き続きチャンス、
 郷田-広瀬の挑決が見たいな。



 
 













































































































































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 ヴァンガード 41話



 before        after


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 誰これ?
 
 あんなに弱々しくて乙女チックだったアイチ君が
 まるで別人に。

 フーファイター(本部?)のとんでもビルとか、流離いのキョウとか
 見所は多かったけど、闇墜ちしたアイチ君が全部持ってった。

 カードゲームの主人公ってこういうのが定番なの?

 
 それにしてもキョなんとかさんビビリ過ぎ。
 レンの幻影にビビってるようじゃレンに復讐なんて出来っこない。

 煽りに乗せられてペガサスナイトを攻撃して悦に入ってるし。
 ペガサスナイトが1枚しかないわけないし、
 9000のパワーで9000のヴァンガード狙わず6000のリアガードを攻撃って嘗めすぎ。
 (それでもまだかなりキョウが有利だけど)


 次回はどうなるんだろう?
 「よく負ける主人公」+「チーム戦なので1人負けても大丈夫」+「他の2人が活躍できる」
 という事情から考えると負けてもおかしくはない。

 ただ、それだと「何か物凄い能力」であるはずのPSYクオリアが
 本格的に発動したのに負けてしまうというおかしな事になるので、まあ勝つのでしょう。



 

 かなり出来のいいMAD。
 序盤はイマイチだが、中盤からクオリティー高い。



 僕は友達が少ない 3話


 【僕は友達が少ない】3話まとめ 小鳩ちゃんかわええええええええ! 肉はムッチムチ
 『僕は友達が少ない』第3話・・・小鳩ちゃんまじキャワワ(;´Д`) でも肉無双だったな



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 肉ムッチムチっすなあ。

 自分は細身なのもぽっちゃりも両方イケる。
 見て美しいと思うのは細身だが、エロいのはむっちり。
 一長一短。

 エロゲが見つかった時の星奈の反応はイマイチ。
 もっと全力で慌てて取り繕っていたはず。

 3話になっても隣人部はメインの3人のまま。
 焦って幸村や理科を出さないのは余裕が感じられる。
 このペースなら原作の3~4巻ぐらいまでしか進みそうもないので
 すぐにでも2期が出来る程の余裕もあるな。

 小鳩の演技はドラマCDの頃より良くなってた。
 幸村・理科・マリアと一気に揃う次回も期待。
 


 WORKING'!!  4話


 『WORKING'!! 』第4話・・・ニヤニヤ展開多くてよかったな、 山田人形欲しいわ


 2期になってから最もテンポがよかった。
 やはり恋愛メインでやらないと。

 今回は春菜さんも登場。 
 色々と無茶な設定のあるこの作品の中でも
 春菜さんの迷子設定はブッチギリに無理があるので何とも言えない気分になる。



 真剣で私に恋しなさい!!


 クリスの裸満載で肌色率が高い!「真剣で私に恋しなさい!!」第4話


 先週と今週は声優がしゃべってるだけのアニメになってた。

 キャラ紹介は必要だけど、
 1話と2話で一見さんを置き去りにして3話と4話がキャラ紹介というのも・・・
 (確かにキャラがしゃべってるだけの話を1話と2話でやるわけにもいかんのだろうけど)

 元々キャラが多すぎて13話のアニメ向きじゃないから仕方ないのかな。

 メインの紹介は終わったし、メイン5人は主人公にホレてるようだし、
 残った話で何をやるのか気になる所ではある。


 月の中旬は買う本が多い。


 ハヤテのごとく! 30
 畑 健二郎
 4091233201




 Q.E.D.証明終了(40)      C.M.B.森羅博物館の事件目録(18)
 加藤 元浩              加藤 元浩
 4063713024         4063713032



 ぶっ☆かけ 9            おしえてまりあ ③         ラブandプレイ
 松山 せいじ             朝森 瑞季              黒崎 仔虎
4766335562         4812476720         4812476887





 純愛メロウ         欲情スプラッシュ
 Jun             八月 明久
 4863492480          4799500597


 おまかせっBUNNYS    快尻!?ゼンラナイト
 The Amanoja9        上藤 政樹
 4765934950           4931343872


 純愛メロウとおまかせっBUNNYSはかなりよかった。
 快尻!?ゼンラナイトはマンネリな作風の割に当たり外れのある作者の作品だが
 かなりハズレだった。



 ・ハヤテのごとく! 30

 展開おそ・・・

 ほぼルカルートがメインの1冊だが、 
 どうにもルカのお客様感がぬぐえない。

 この後また新キャラ出てくるんだよなあ・・・


 それにしても最近のハヤテは単行本の発行ペースが早い。
 1冊に11話入っているのでほぼ3ヶ月に1冊ペースになる計算だが
 最近は2ヶ月ごとに新刊が出ていて読む方にとっては待たされないので嬉しい。


 一方、不満と言うほどでもないが、『神のみぞ知るセカイ』『はじめてのあく』
 単行本発行ペースが遅く待たせすぎだと感じる。

 どちらも1冊に10話掲載なのに、1冊11話のハヤテより刊行ペースが遅い。

 ハヤテは今回の31巻が出た時点でサンデー本誌最新話との差は14話
 一方『神のみ』は先月の新刊が出た時点で本誌との差は22話 
 『はじあく』も7月の新刊発売時の差は22話だった。
 (↓参照)


         最新刊最終話    最新刊発売時(最新話)

 ハヤテ        327話        340話(341話)    差14話   1冊11話
 神のみ        136話        157話(162話)    差22話   1冊10話 
 はじあく         99話        120話(133話)    差22話   1冊10話



 はじあくは10巻の発売が7月で、11巻は11月と4ヶ月間が空いた。
 (11月の新刊発売の時点で本誌との差は28話にもなる)

 ハヤテはその間の8月と10月に新刊を2冊出している。
 
 同じペースで連載していて、ハヤテの方が毎週2ページ少ないのに
 一時的とはいえ倍のペースで刊行されるとは異常だ。


 雑誌に掲載されてた話が単行本に載るのは
 週刊誌ならせいぜい半年後くらいにはして欲しいものだ。

 単行本でしか読まない人もいるし、
 雑誌で読んで興味を持った人が最新刊を読んでも
 7,8ヶ月も前の話では間が空きすぎて単行本で追いつくまで半年以上かかってしまう。

 はじあくは11月に新刊が出た時に本誌との差は28話
 発売時から約7ヶ月前に掲載された話が読めるのは
 次の新刊発売時だから9ヶ月か10ヵ月後となる。

 事情はあるのだろうが、もう少し頑張って欲しい。


 寒くなってきたのでコタツを出した。

 こ れ は い い。
 
 
 10歳まで我が家にはコタツがあったが、
 その後20年間はコタツなし。

 その後は祖父母の家や人の家でたまに入るのみ。
 1人暮らしを始めてから祖父母の家から貰ったコタツを出すのを
 楽しみにしていたが、想像以上にいいものだ。


 一度入ると出たくなくなる。
 ダメになりそうだ。
 日本の冬はコタツでみかんだよなあ。


 そんな丁度コタツを出した日という良いタイミングで
 ダンディーなK出さんが遊びに来てくれた。

 コタツで指す将棋は優秀。
 楽しい時間を過ごした。

 
 我が家は広いので結構快適だという自信があるが、
 コタツを出した事でより快適になった。

 駅からも近いのでよかったら遊びに来てください。


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