マンガ・アニメ・ゲーム等そっち系の感想と寧々さんとの愛の日々の記録
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 今週はかなり忙しかった。

 3ヶ月ぶりくらいに泊り込みになったりで、
 日記を更新する時間的・精神的余裕がなかった。

 先日また1つ歳をとったが、最近疲労の回復が遅い気がする。
 土曜はマンガ喫茶で3時間近く寝落ちしたりもした。

 月曜日にランニングをした。
 筋肉痛のピークは水曜日、
 木曜日もバリバリ痛くてまともに階段が降りられなかった。

 火曜日に腹筋をした。
 金曜もバリバリ痛くてちょっと体を伸ばしただけで痛みがあった。

 
 外見も精神年齢も若いというか幼い自覚があるが、
 肉体はもうオジサン寸だなあ。


 朝日オープンの一斉対局を見た。

 U介の将棋はプロ相手に堂々とした指し回しで
 押していた(よね?)だけに残念だった。
 
 ちょっと呼び込み過ぎだったか。
 相手にピッタリの手があったら勝てないよな。


 澤田-桐山戦は先手の立場からすれば
 やってられない将棋だろう。

 プロがプロとは思えない見落としをして、
 仕方のないやけくそみたいな銀損の特攻に潰されて負け。

 桐山さんも最善は逃していたのだろうが、
 明らかな悪手を指しているのは向こうなのに案外大変だし
 (むしろ勝ちにくい?)
 最後は大差でやられてしまうとは。

 
 何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も
 何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も
 痛烈に実感した事だが、
 本当に本当に
 将棋は攻めている方が勝ちやすすぎると思う。

 相手よりいい手を指していようと
 攻められているというだけで本当に将棋は負ける。


 一方的に攻めの態勢を作る技術というのは
 それほど意識されてはいないように思うが、
 棋力・勝率に直結する非常に価値の高いもののように思う。


 軽く思い返すと、気が付くといつも一方的に攻めている
 攻めの態勢を作るセンス抜群という印象の人が学生時代に2人いた。
 (もちろんもっとたくさんいたと思うが、個人的に印象に残ってるのは2人)
 将棋の理想-堅い・攻めてる・切れないを地で行く将棋で
 そのセンスが羨ましかった。

 
 どうすればそういう技術が身に付くかはわからないが、
 いつも逆の立場で本当に悔しい思いをするので身に付けたいと強く思う。  
 
 相手よりいい手を指しているつもりなのに負けるのは
 もう本当にコリゴリだ。
 

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 上記2冊と【STUDIOふあん】の
 魔法少女まどか☆マギカの同人誌2冊
 (コレコレ

 そしてホットミルク8月号。

 ホットミルクの月刊化は如月群真信者の自分にとって
 夢のような嬉し過ぎる話。

 将棋世界がクオリティーを保ちつつ隔週化するようなもの
 とか言うと少しは伝わるだろうか。 


 コミックホットミルク 8月号 「遂に月刊化!エロエロなピンナップだこと!!」


 記事の日付は29日だが
 本日30日をもってまた1つ歳をとった。
 

 寧々さんからはプレゼントを貰えたし、
 バカテスは面白いし、もうすぐ『ToLoveるダークネス』の2巻は出るし、
 色々と楽しい事があってそれなりに幸せです。


 30過ぎてもマンガの話ばかりだけど、
 好きな事を楽しんでいるのだからいいと思う。


 今日は誕生日なので
 当然亜美ちゃんで参上して寝るとしよう。


 今週号の『君のいる町』を読んで浮かんだ感想


 s-倫理




 「君のいる町」青大クズすぎ笑えない!




 ここ数週は読後に毎回言葉を失う。
 凄いよこのマンガ。


 倫理観は随分前から崩壊してたけど今週は決定的。
 どこへ向かうんだこの作品は。

 倫理観が崩壊してるのもそうだけど、
 この作品が(悪い意味で)凄いのはキャラの言動・行動に一貫性がないこと。


 作者がインパクト重視で作った展開の都合に合わせてキャラが動くため
 ブレるブレる。


 春 (柚希と1年半ぶりに再会して)

 青人 「自分でもビックリするくらい 何とも思わなかった。 明日香の事がホンマに好き」

 ↓

 夏 (柚希と2.3日広島で一緒に過ごして)

 青人 「もう二度とどこへも行って欲しくないと思った」


 29号

 青人 (明日香と別れるなんて)「死んでもそんなことできんて思った」

 ↓

 30号(翌日)
 
 青人 「好きな子ができた・・・ オレと別れてくれ」 



 倫理がない上に一貫性がないので読者が主人公の思考をトレースできない。
 1日で言ってる事が変わるのは↓の人を思い出した。




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 ちなみにそんな主人公が友人の尊に対して言った言葉。

 尊 「今回(清美ちゃんに)は本気なんじゃ」
 青大「この前まで懍ちゃんカワエエ言うとったろうがお前」(呆れ顔)

 尊 「俺は本気じゃ言うとろォが!!」
 青大「本気ねェ・・・お前が言うとビックリするくらい軽薄じゃなァ」 


 3回も好きな女が変わったり
 1年半以上付き合った彼女を1日で捨てて次の日には元カノとヨリを戻すような
 男にだけは言われたくないだろうな。
 


 今週から5年も一緒にやってた担当も替わったようで
 ますます迷走することになるかもしれない。

 この後どうなるか本当に読めないけど
 明日香にだけは幸せになって欲しいものだ。
 このままではあまりにも可哀相で可哀相で。



 バカとテストと召喚獣9.5
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 映画プリキュアオールスターズDX3未来にとどけ!世界をつなぐ (アニメコミック)
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 今日の購入品は2冊。

 バカテスはラノベではダントツに好きな作品なので
 本当に待ちに待っていた。
 (現在連載されている作品ではマンガを入れても『ToLoveる』より好きかもしれないので一番かもしれない)
 誕生日に発売というのがなんとなく嬉しい。


 電車の中で読むのは危険。
 噴きそうになったし、終始ニヤけた顔が戻らなかった。

 バカテスワールドは本当にいい。
 
 読み終えるのが勿体無いのでまだあまり読んでいない。
 ゆっくり読もう。

 
 アキバで駅から一番近いという理由でゲーマーズで買ったら
 特典でブックカバー↓がついてきた。
 ふて


 こんなの


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     ヽ       j   .す
   .   ゙,       l.    ご
  秀    !      ',     く
  吉    ',        ',    :
  で    ト-、,,_    l
  す    !   `ヽ、 ヽ、    _
   ;    /      ヽ、`゙γ'´
      /         \
      !   ト,       ヽ
ヽ__  ___ノ ,!   | | ト,       ゙、
  レ'゙ ,イ ./|!  .リ | リ ! .|! | ト|ト}
 ,イ ,/ ./〃/ / | / .リ/ //イ|.リ
// //ノノ  //゙ ノ'////|.リ/
´彡'゙,∠-‐一彡〃 ト.、,,,,,,,,,,,レ゙
二ニ-‐'''"´      /`二、゙゙7
,,ァ''7;伝 `        {.7ぎ゙`7゙
  ゞ‐゙''  ,. ,. ,.  l`'''゙" ,'
  〃〃"      !   |
              !  l
 !       (....、 ,ノ  !
 j        `'゙´  ,'
     ー--===ァ   /
      _ _   ./
\     ` ̄   ,/
  ` .、       /
   :ミ:ー.、._  /``'''ー-、
    `゙三厂´








 プリキュア総選挙、投票数9367票!ダントツの1位はキュア○○○



 AKBに対抗してPRC21(プリキュア)でも総選挙。


 1位はもう、「そりゃそうだろう」と言う他ない。

 プリキュアは今年で8年目。
 古いものより最近放映していた作品のキャラの方が
 有利なのは間違いないだろう。

 だからハートキャッチのキャラは多少有利だとは思うが、
 それにしてもハートキャッチ勢は圧倒的な強さ。
 そして納得の順位。

 自分は舞ちゃんが好きなので舞ちゃんに入れた。
 舞ちゃんに、入れた。
 (大事な事なので2回言いました)
 だから舞ちゃんがトップじゃないのは残念なのだが、
 さすがにトップと2位には納得するしかない。

 
 










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 1位のマリンは圧倒的。
 3位以下にはダブルスコア以上。
 あれだけキャラが立っているのだから当然の結果だと思う。

 2位も強い。
 登場時から異常とも言える可愛さで話題になっていたため
 これも当然。

 3位以下はあまり差がなく、変動の余地は十分ありそうだ。


 自分の好きなキャラは真ん中らへんが多い。
 好みは色々だから仕方ないね。

 自分が順位をつけるなら

 1.イーグレット 2.パイン 3.ホワイト 4.リズム 

 は確実として

 ドリーム・サンシャイン・ブルーム・ピーチ・マリン
 も良キャラなのでどう並べるか迷う。

 基本的にみんな好きなので
 順位をつけたりするものでもないか。


 来年は25人くらいになってそうだが、
 また総選挙やるんだろうか?



 今年も社団戦がやってきた。

 我々紺碧はアラサーOB7人に現役2人を入れた9人で望んだ。


 1戦目  dss

 初参加のチームらしい。
 どんな繋がりなのかはよくわからなかった。
 ピザは抜け番。
 


 アヒャヒャヒャ

    どの将棋もほとんど危なげなく勝って7-0。
    幸先のいい絶好のスタートを切る事ができた。


    左はその中の1局。

    四間飛車に矢倉なんてのを見たのはいつ以来か。

    定跡書の成功例でもここまで先手に都合のいい例は少ない気がする。
    こうまでのクリティカルヒットは珍しい。
  
    いくら攻めが決まってるとはいえ、ここまで行くと
    指してて物足りないかもしれない。
 





 2戦目  H大OB


 7将で出陣。
 ↓がピザの将棋。

 先手不利?
    相手は角を切って強引に飛車を成ってきた。
    2枚換えになり、相手は猛烈に堅いが、
    相手の4三銀や桂香の遊びもあって悪くないと考えていた。

    相手の狙いは△6四桂と△7五歩~△7四歩~△7五桂なので
    ▲4二角とボンヤリ打って狙いを消す手を考えた。
    相手に攻めがなくなれば、5三や3一に角を成って駒を拾えば勝てる。

    が、その前に▲7三歩から歩を連打して▲7五歩と押さえてから
    ▲4二角と打った方がよりよく感じて本譜は▲7三歩

    相手は△同桂、桂で取ってくれれば玉が薄くなるのでどうとでもなる
    そんな風に考えて△同桂は軽視していたが甘かった。
    6五には金駒を打たれるイメージだったのだが
    後の△6五桂打~△7七歩で桂交換後の再度の△6五桂打が痛すぎた。
   
    
 
 ↑の局面は先手が勝ちにくいかもしれないが、
 ▲4二角と打ってその後をしっかり指せば勝てていたと思う。
 (実際に▲4二角の局面からボナンザに指させたら先手が勝った)

 そんなに悪い手を指したつもりはなかったが
 ▲7三歩の罪は重かった。 
 ▲4二角は見えていたし、それなりにしっかり指せていただけに残念。

 
 チームは3-3で残ったおすぎ
 必敗の局面で相手が時計を押し忘れて勝って4-3というまさに拾い勝ち。

 時間切れは社団戦ではよくあるが、押し忘れは珍しい。
 後味はよくないが、大きな一勝を得た。




 3戦目 チーム名失念

 
 7将で出陣。
 まだまだ非常に難解という↓の局面で相手の時間が切れた。


難解



 ただの不戦勝だが、相手は5人しかいないので
 6将戦も同様に不戦勝でまず2勝。

 そしてK出さんの将棋が↓


 有名な筋

      解説の必要がないかもしれないが
      図以下、▲2四歩△同歩▲同角△2二飛▲2三歩△同飛▲3五角
      という有名な筋が炸裂して圧勝。

      相手がどこで気付いたかはわからないが、
      ▲3五角と引かれた時に固まったように見えた。


      こうして瞬く間に3勝をあげ、楽勝ムードだったが、
      2つの将棋でさほど難しくはない詰み逃しがあって逆転負け。
      大将も負けてしまい肝を冷やすが、王様が見事に勝利してなんとか4-3。

      冷や冷やながらも全勝をキープ。



 


 4戦目 JP


 7将で出陣。
 自分のはあまり思い出したくない将棋だが、
 他の将棋を見ていないので紹介する。


 優勢のつもり

    △5六歩に▲6七金寄で図の局面。

    銀桂交換の駒損だが、相手は歩切れ。
    図から△3六銀の1手に▲5四桂で少しいいと思っていた。
    飛車が縦に逃げれば連打で6筋を押さえてから
    銀を取って駒損を回復すれば相手の飛車角が働かないのでかなり手厚いと思う。

    ここまでは自然にしっかりと指せている感触があって
    非常にいい感じだった。

    ところがここで凄い手が飛んでくる。
    △5七銀! 
    で↓の第5図


 

なんだよこの手?

     なんだこの手は?と思った。

     銀取りで、銀を取った手が角に当たるのにこんな打ち込みがあるのかと。
     
     正直言ってカッとなった。
     この手で負けたらやってられない、と。

     当然▲4五歩から考える。
     以下△6六銀成▲同銀△同飛▲6七歩(銀)と進めば
     なるほど△5五角と飛車取りで逃げられる。
     しかし、それでもこっちがいいだろうと思って図から▲4五歩として
     以下上記のように進んで△5五角に▲4六銀と打って↓の第6図。





 冷静になってみれば図から▲4五歩ではなく
 ▲6三歩から連打すればよかった。
 (その局面は圧勝に見えるが▲6三歩~▲6五歩に△6八銀成~△6五飛!~△5五角でそれなりに大変)


 ただ、△5七銀という手にカッとなって(ならなくても)
 ▲4五歩を真っ先に考え掘り下げる心理はご理解いただけると思う。



 ここまでは予定通り

     話を戻して図の▲4六銀で良しと思ってここまで進めた。
     △5七銀や金なら▲5五銀だ。

     ところがここで△5七歩成という手があって、将棋は終わった。
     飛車交換は飛車への彼我の耐久力が違いすぎて話にならない。
     (本譜は以下▲5五銀△5八銀▲同飛△同と▲同玉△5六飛で飛車を持たれては勝ち目なし)  

     駒は取られる瞬間が最も働いているというがまさにそれ。
     
     この手がなければ△5七銀なんていう手はないはずで、
     不快な事に△5七銀はこの局面限定で成立する手だったようだ。        

     この手を見て糸が切れてしまった。
     この後も30手以上は頑張ったが勝ち目など出るはずもなかった。



 途中までしっかりと丁寧に指してきたのに、
 △5七銀なんて手に自然な対応のつもりで▲4五歩としたら
 将棋が終わっていた。

 わかってもらえるかわからないが、
 △5七銀に▲4五歩で多少不利とかならまだしも
 勝ち目がないくらいの大差になってしまうのはやるせなさ過ぎる。


 言い訳や負け惜しみはみっともないと思うのだが、
 これをすんなりと受け入れられる度量は自分にはない。

 みっともないと思いつつも
 吐き出さずにはいられない程ひたすらにやるせなかった。


 4Rがこの日の最も山場だったらしいのだが、
 自分が負けてもチームは5-2で4連勝と最高の形で初日を締めることができた。


 チームは勝ったが自分が余りに役立たずで許せないので
 最低次の大会までの1ヶ月間は真面目に将棋をやる。
 

 チームは4連勝だし、
 自分の将棋も内容が悪いという感じではなく、
 それなりに指せている感触はあるので自分らしく前向きに頑張りたいと思う。


 社団戦以外でここ数日の近況を。

 金曜

 松戸で買い物をしての帰り、家に着く寸前に電話で
 「松戸で会いませんか」との呼び出し。
 タイミング悪っ!

 当然受けるがフィーバーを打ったらそこそこ負けて
 Aさんがヴァンガードのレアカードを買う資金にされた。
 大切に使ってください。

 この日のAさんは超強かった。

 スッタンフィーバー即ツモ。
 ①を暗カンしてアドン確定なのにリーチして
 四暗刻である事をほとんど教えてくれたが、ものともせずツモ!
 アドン2回・ベンツ2回など手がつけられなかった。

 さらに見事にやられたと印象に残った局があった。
 Aが①カンでまたアドンをしていた。
 Aの捨て牌に⑥があり、⑨が自分から3枚見えていたので
 単騎以外当たらないという理由で⑨の対子落としをしたら、
 
 123456789 ⑨  ①①①①カン  でロン(96,000点)

 相手が「この牌は当たらない」という言い訳を用意してやればいい。
 その理由がそっくりそのまま、その牌で待つという理由になる。

 3とか切ってるから3面張などにも出来たのにあえて⑨で待つ。
 こういうまず通ると思って切った牌でロンされた経験はほとんどなかったので
 精神的ダメージは大きく、この日の麻雀の A>ピザ の力関係を決定づけた。
 見事だった。



 土曜

 仕事があったので一度別れて昼に再びAとUと合流。
 新居であるピザ荘に初めての来客。

 「本が堂々と並んでて怖い」という感想を頂いた。

 ヴァンガードやアニメの鑑賞をして過ごす。
 かげろうデッキでAに初勝利!
 初心者に毛が生えたような自分でも勝てることもあるもんだ。

 32インチのモニターでアニメを見るのはやはり優秀。
 画質の良さに感動してもらえて嬉しかった。
 (ただアニメを見ながら24やネットなど別の作業をするのにはとてもいいが、
 PCのモニターとして使うには大きすぎて逆にやりづらいので動画鑑賞専用化している。、)


 次はプリキュア映画あたりを一緒に見たいな。


 月曜
 
 減量青年リリカルぴざはStrikerS (ダイエット3年目の意味)

 冬の間は寒くて走る気が起こらないのでダイエットオフシーズン。
 最近ようやく暑くなってきたのでダイエット再開。

 月曜は理由があってランニングの日にした。
 今までと違うコースを走るのは新鮮。

 2駅分走って戻ってきた。
 帰りは少し遠回りしたが40数分で帰って来てしまった。
 ネット地図で測ったら約7kmだった。

 1時間・10kmは走りたいのでだいぶ距離が足りてない。
 次までにルートを考えよう。

 不詰めじゃねーの、と思ってた詰め将棋が
 ランニング中に頭の中で解けると快感。
 将棋もしっかりやりたい。




 週末は麻雀・将棋で負けたり以外にも悪いことが重なり
 いいことがあまりなかったが、
 今日のランニング中にささやかないいことを見つけた。

 ゴール直前の自宅近くの自販機にてキリンレモン発見。
 実家の近くのキリンの自販機では
 ここ半年くらいの間に軒並み姿を消して手に入らなくなっていたので嬉しい。

 最近キリンの販売機を見ても、ほとんどキリンレモンは置いてない。
 あんなに美味しいのに実に不思議だ。


 久々のキリンレモンを汗をたっぷりかいた後に風呂で飲む幸せ。
 うめえぇぇぇぇぇぇぇー!



 社団戦、チームは4連勝したが
 自分は散々だった。

 詳細なレポは明日にでも書くが、今日はその気力なし。

 自分ではちゃんと指せていた感触はあったのに
 全然ダメだった。

 睡眠バッチリで体調は良かった。
 手はちゃんと見えていた。
 (抜け番の時に詰み逃しを4局見つけた)
 自然な手を重ねたつもり、
 そんなに悪い手を指したとは思えない。
 むしろ相手よりはいい手を指したと思う。

 なのに結果に結びつかない。

 
 特に最後の将棋はヒドかった。
 互角くらいであるハズの局面で相手からゴミのような手が飛んできた。
 「こんな手がいい手であるハズがない」
 そう思って自然に対応したら勝ち目がなくなっていた。

 こんな負け方では納得できない。
 ちゃんと指しているのにいきなり勝ち目がないとか、
 なんだよそれ。

 悔しくて悔しくて仕方がない。 
  



 自分では悪い手を指しているつもりがないのに負けるという事は
 そう思う自分自身の棋力が落ちていて悪手に気付けないのかもしれない。

 歳をとって棋力が衰えるのはある程度仕方がない。
 ただ、衰えを自覚できていればまだいいが
 自覚できないというのはかなり恐ろしい、悲劇的ですらある。
 (極端な例だが、たとえば70歳の老人が昔と同じくらい頭がいいつもりでいたら悲劇的ではないだろうか) 


 衰えたかどうかを知りたいし、出来れば強くなりたいので
 これから1ヶ月真剣に将棋をやろうと思う。

 それでも結果が出なかったら辛いが
 前向きに頑張ってみたい。


 とりあえず今日はイメージしてプリキュア見て参上して寝る。
 明日も早い。



 咲-Saki-(8)          バカとテストと召喚獣ぢゃ (2)
 4757532725     4047157236


 アネキネコ     まマまま!
 URAN       松本ドリル研究所
 4799500309      4864360839



 あと同人誌2冊

 コレ(注意)とコレ(素晴らしい)




 咲は↓のブックカバーが欲しくてメロンブックスで買った。 


 咲8巻の天井タワー 「咲をタワーにしないとか逆に失礼だと思うんだ」



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 普段はショップ特典なんて欲しいと思わずほとんど興味がない。
 そもそも欲しい本は大抵フラゲしてしまうのでショップ特典のあるような店で買えない。

 しかし、今回フラゲしに行く余裕がなくて発売日になってしまった。
 ポストカードとかならまるでいらないが、
 ブックカバーの出来が良かったので欲しくなってメロンへ。

 仕事の都合上、開店の11時少し前に着いたら行列が出来ていた。
 10数人だと思っていた行列だが、開店して列が動くと階段の上まで続いていた行列から
 ぞろぞろぞろぞろぞろぞろと途切れない人の波。
 70人くらいはいた。


 かなり引いた。


 まさかブックカバーごときでこんな行列はないよなと思っていたが
 ほとんどみんな咲を手に取ってレジに並んでいた。
 ショップ特典で行列ができるものなんだな。


 普段特典に興味ない自分が動いたくらいなので
 ブックカバーを欲しいという気持ちはよくわかる。
 でも、何も開店前に階段で行列に並ばなくても余裕で買えたと思う。
 (↑のリンク見てもらえればわかると思うけどタワーになってたから売り切れるとは思えない)


 時間の都合とはいえ自分も開店前に来ておいてなんだが、
 何が彼らをそこまでさせているのかとちょっと怖かった(否定的なニュアンス含む)。



 バカテスはスピンオフ漫画だけでも3作ある。
 他の2作は割とどーでもいいが、↑の「ぢゃ」は好き。

 楽しみすぎるバカテスの新刊は30日(ミーの31歳の誕生日)発売。
 明日フラゲしたいなあ。
 (今日神保町行ってきたけどなかった)



 留まる所を知らないToLOVEる色塗り職人の神イラストまとめ!2


 ToLOVEるのコマをカラーにした神塗り師の新作が続々と。
 相変わらずエロ過ぎて困る。





 s-やっと神と









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 画像はかなり小さめにしたつもりだけど
 まだ大きかったかも。

 もっとモロなのもあったけどさすがに自重した。


 塗りあきさんというネ申の塗り職人がいて、
 1枚最低10時間以上かけて着色してくれてるらしい。

 マジゴッド!!



 大きい画像が欲しくなっちゃったいけないキミは
 ココとかココで探してみよう。


 今週の『君のいる町』を読んだ時の反応


 明日香ポイ捨て




 マガジン巻末の目次のキャラは変わらず明日香であること、
 浮気発覚?から別れまでがあまりに急すぎることなどから
 もう一度逆転があるのかもしれない。

 展開はいつも予想の遥か斜め上なんでサッパリ読めないけど。




 「はじめの一歩」小島が飛んで行くよ、何度もリングにぶつかりながら


 一歩96


 本当に何の意味もない試合だった。


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