マンガ・アニメ・ゲーム等そっち系の感想と寧々さんとの愛の日々の記録
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 akinobuが「何度見てもまた見てしまうという動画がある」
 と言って↓の羽生-中川のNHK杯戦の大逆転の動画の話をしたので、
 自分にもそういう動画があったので紹介したい。


 この日記でも取り上げた有名な将棋。
 逆転そのものも凄まじかったが、
 解説者のかとぴんがこの逆転を最高に面白く演出してくれた。

 解説の上手い棋士は他にもいるが、
 かとぴん以外にはこんなリアクション・解説は出来なかっただろう。

 音声を抜き出してあるので、これだけ聞いても面白い。


   



 かとぴんの解説の音声

 ※再生ボタンを押すと聞けます。



 かとぴん 「あれ?あれ?あれ?あれ?待てよ・・・あれ?
        あれ?おかしいですね・・・・?あれ!?(声裏返る)
        もしかしてトン死!?
        えと、こういって、あれれ?おかしいですよ??
        あれぇ? あれ?あ、歩が3歩あるから、あれトン死なのかな?
        エェェェェェェェェェェェェェェェ!!(声裏返る)
        これトン死!?トン死なんじゃないですかね!!」





 「ヒャー」と奇声をあげまくるかとぴん




 本題

 何度も何度も見て完全に内容を知っているのにまた見てしまう動画。


 第14回ウルトラクイズ
 第12チェックポイント レイクミシガン


    



 ウルトラクイズという番組は本当に面白くて、
 ネットにある動画は何度も見たのだが、
 その中でも特に面白いのがこのバック・トゥ・ザ・フューチャークイズ

 以前にも紹介した動画だが、また紹介してしまった。
 まず、その過去に戻るギミックはが
 「よくこんな面白い事を思いついた」ものだと思うが、
 上手い具合に逆転の起こるその展開もその面白さを引き立てている。


 ウルトラクイズの動画は興味がある方はぜひ見て欲しい。
 面白いから。

 この14回はヒューマンドラマ的な雰囲気がとてもいい回。
 タヒチ以降は全てニコ動で見られるのでオススメ。





     


 今さらだが『マジ恋S』の『未来自画像』は素晴らしい曲ですね。
 『room』の良さにも気付くのに時間がかかったけど、
 みなとそふと系のKOTOKOの歌うEDはみな素晴らしい。

 『マジ恋』EDの『茜空』はせつなくて胸が締め付けられる名曲。
 『未来自画像』はその優しい音色に心が暖かくなる名曲。
 やはりKOTOKOはイイネ。

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 youtubeで知っている人と同一人物かもしれない人を発見。

 色々と推理した結果、同一人物であるという結論に達した。
 自分としてはその思考過程が面白かったので紹介。

 



 ここ2ヶ月くらいウルトラクイズの動画をよく見ていたが、
 さすがに粗方見終わった。

 その中で最近どっかで聞き覚えのある名前の挑戦者(仮にXさんとする)を見た。
 ちょっと考えて、仕事の関係で知ってるZさんと同姓同名だと気付いた。


 そこまで変わった名前ではないので同姓同名だろうと考えたが
 ちょっと気になったのでZさんのプロフィールを確認してみた。


 顔は1度ちょっと見た程度でよく覚えてないので、外見ではわからない。
 なので別アプローチ。


 ウルトラクイズは挑戦者の年齢を公表することもある。
 Xさんの場合、比較的すぐに敗退してしまったので年齢が公表はされなかったが、
 放映当時の20数年前には大学生であるようだった。

 放映の年に大学生(18~23程度)で、現在の年齢を計算すると
 Zさんの年齢ともちょうど合致する。

 必要条件は満たしているが、これだけでは
 まだまだ同一人物かはわからない。


 XさんとZさんの名前は確かに漢字まで一緒である。
 その苗字を検索してみたら日本中で千数百世帯と出た。
 (もっと正確な数字が出たがここではボカす)

 1世帯あたりの平均人数は2.46人らしい。
 千数百世帯ならば日本に同じ苗字で3,000人足らずの人がいる。
 性別も同じになると1,500人足らずという事になる。


 そして年齢、
 放映当時の20数年前に大学生(18~23)だったという事は
 全年齢分布のうちの4~5年間ということで全体の15分の1くらいかと思うが、
 ちょっとわからないのでかなり多めに見積もって全体の10分の1としてみる。
 すると150人程度という事になる。


 つまり、Xさんと同じ苗字で、同じ性別で、ほぼ同じ世代の人は
 多めに見ても日本で150人程度
だということ。
 
 
 そして、その150人程度の中で
 Xさんと漢字まで同じ名前の人がどれだけいるか?
という話。


 150人程度だと、同じ名前のペアは何組かは出来るが、
 同じ名前のいない人の方が圧倒的に多い。

 ためしに稲棋で自分と近い世代150人ほどを調べたら
 漢字まで同じ名前のペアは7~8組といったところだった。
 (読みが同じ名前ならそこそこあったけれど)


 Xさんの名前はそんなに珍しいものではない。
 だが、150人の中に10組もいない同名ペア。
 そうそう同じ名前がいるものではない。
 Xさんと同じ名前の人がいない可能性の方がずっと高いだろう。

 いたとしても確率的にせいぜい1人だろう。
 2人以上の可能性は相当に薄いと言える。

 
 するとXさんと同姓同名で同世代の人は日本にいない可能性が高く、
 それならばXさん=Zさんで確定、
 いても恐らく1人で、それも50%の確率で同一人物となる。

 XさんとZさんが同一人物である可能性は
 これだけでも相当に高いと言えるが、まだある。

 
 ウルトラクイズはテロップで名前と一緒に住んでいる都道府県も紹介される。
 Xさんが20数年前住んでいた県と、
 Zさんが現在住んでいる県は同じだった。
 
 さらにZさんは実家暮らしである。


 20数年前と同じ県に住んでいる保証はないが、
 実家暮らしなら変わっていない可能性は十分にある。
 
 母集団が100人とかなら同じ県という位では決め手にならないが、
 いたとしてもたった1人の同姓同名の人物が、
 20数年前と現在ではあるが同じ県に住んでいるという偶然よりは
 XさんとZさんが同一人物で、20数年前と同じ県に住んでいるという可能性の方が遥かに高い。


 ここまで来るとXさん=Zさんでほとんど確率的にはほぼ確定だと
 言っていいと思う。


 だからってどうだというわけではない。
 ウルトラクイズに知っている人が出てたからって別にどうでもいい。

 ただ、2人が同一人物かどうかを推理する思考はなかなか楽しく、
 結果として2人は同一人物という結論を導けたのも面白かった。



 最近クイズに興味があるというピカチュウとは少し話したが、
 ここの所よくウルトラクイズの動画を見ている。
 それも何度も何度も。


 以前も書いたが、もう1度ちょっと挑発気味に言うと
 こんな面白いテレビ番組他にあるの?
 というくらい面白い。

 17回まであるウルトラクイズの中で
 1~5回はほとんど動画サイトでは見られないが、
 6~10回はyoutubeで、11~17回はニコ動で見ることが出来る。
 (ただし15~17回は不完全)

 
 どの回も面白いが、ニコ動で見られる11~14回がオススメかと思う。
 自己満含みで、各回の面白かったチェックポイントを紹介したい。 





 第6回 バーストー   ゴーストうらめし早押しクイズ


 ゴーストタウンの激闘。
 第6回は準々決勝のルイビルも大激戦で面白いと思うが、
 動画にして3回分と長い。
 30年も昔の番組なので所々時代を感じる。
 サイパンの敗者復活からしぶとく終盤まで勝ち残る
 紅一点の今井さんは応援したくなる。



 




 第7回 デスバレー   猛暑早押しダブルチャンス


 見てるだけで暑そうなクイズ。
 第7回は今井さんや岩瀬さんなど個性的な挑戦者の存在が
 番組をより面白くしている。
 紅一点で終盤まで勝ち残る金時真代ちゃんが素朴な感じでとてもイイ。



 





 第8回 リノ  遙かなる山の大声クイズ


 今後定番となる大声クイズ初登場。
 クイズだけでなく、動画の序盤に出てくる笑いっぱなし全米チャンピオンが一見の価値あり。
 凄いです。

 このクイズでラストに際どく勝ち上がる阿部さんは、
 この第8回で7人まで残り、第12回では準決勝まで残った人。
 (後楽園・ドームの○×で数万人から100人しか残れないウルトラクイズで予選を抜けるのは本当に難しく、
  そこを抜けても成田のジャンケンで半分の50人になり、グァムの泥んこクイズでは○×に正解しないと敗退。
  そんなウルトラクイズで複数回の予選通過や上位進出とは別の回でグァムやハワイまで到達という挑戦者は
  20~30人ほどいるものの、 挑戦者1人1人にスポットの当たるようになるアメリカ本土まで
  2回到達できたのはこの阿部さんと、同じく「埼玉」と叫んでた内野さんの2人だけ。
  内野さんはやはり第12回でまだ18人も残るアラスカ鉄道で早々に敗退してしまったので、
  ウルトラクイズの旅を2回経験できたのは実質この阿部さんだけ)
  



 





 第9回  アトランティック・シティ  21のババ抜きギャンブル・クイズ

 
 知力・体力・時の運のウルトラクイズだが、運の大きさを痛感するクイズ。
 2問正解で勝ち抜ける人もいる中で15問正解しても勝ち抜けられない人もいる。
 9回は毎回1人か2人はいるクイズ経験者がほとんどおらず、
 実力No.1の堀さんも迷路でまさかの敗退をしてしまい誰が優勝するのか予想のつかなかった回。
 レベル自体は例年より低いが、だからと言ってつまらない訳ではなく、
 一般人とそう大差ない挑戦者がニューヨーク→ロンドン→パリと勝ち進む夢のある回。
 会社を休み過ぎて帰ってからクビになったというサラリーマン伊澤さんのキャラがとても良い。



 

 





 第10回  エルパソ  13人の金曜日!! 砂地獄早押しクイズ

 
 知力・体力・時の運が絶妙に絡み合った
 「これぞウルトラ」というべきクイズ。
 息も絶え絶えになりながら戦う挑戦者たちの姿がいい。

 5人ずつの南北ルートに分かれてそれぞれを勝ち残った2人が決勝のニューヨークで決戦。
 どちらもその人が勝ち残ってくると予想していたようで
 非常に熱い決勝戦になった。



 



 つづく



 つづき
 11回から17回まで



 第11回  パームスプリングス  強風かけこみ大声クイズ


 強風に逆らって走り、なおかつ大声で叫ぶという体力クイズ。
 11回は一工夫あるクイズがほとんどで、どのチェックポイントも面白い。
 ハワイの団体綱引きもアツイのだがニコ動にはないので、見たい方はyoutubeでどうぞ。

 女性が多く勝ち残った回で3人娘と呼ばれた方々は非常に人気があったそうで
 番組放映後は自宅の電話が鳴りっぱなしだったとか。
 10回目の参加でついに終盤まで残る事のできた柳井さん、
 終盤はほとんどクイズに正解してないのに、凄い強運で勝ち残り続ける中村さん、
 クイズ研じゃないのに博識で優勝しても不思議のない実力のあった宇田川さんなど、
 女性3人以外にも印象に残る挑戦者の多い回。


 




 第12回  バロー  一問多答 人間ピラミッドクイズ


 一問多答の団体戦。
 絆の12回と言われ、特に挑戦者たちの仲が良いのがこの12回。
 今でも多くの交流があり、終盤まで勝ち残った2人の中で帰国後に結婚したペアもいた。

 仲がいいだけに敗者との別れの場面は泣けるシーンが多い。
 このクイズも最後の敗者のカラオケシーンが非常に泣ける。

 第8回で出てきた阿部さんと内野さんが同じチームにいるのが確認できる。
 またここで敗者となってしまう高畠さんも第8回でハワイまで勝ち残っている。

 女性が多く勝ち残った回でもある。
 異常にしぶとい古川さん、バッキャローの平田さん、
 3回も敗者復活で蘇り準々決勝まで残る酒井さんなど
 個性豊かな女性の存在で華があり、クイズの展開も面白くなっていた。


 





 第13回  ボルティモア  激戦!! 通せんぼクイズ


 ドームの予選を各大学のクイズ研究会が大量に通過してしまい
 終盤はほとんどがクイズ研で埋め尽くされた第13回。
 (中盤の11人中クイ研が10人、最後の7人は全員クイ研だった。
  ウルトラクイズは普通の人の素顔を映したかったので、
  素人と比べて強すぎるクイ研の存在は番組側としては好ましくはなかった)

 それだけにレベルは高く、特にこの準決勝はウルトラ史上に残る名勝負。
 ウルトラクイズ史上、最もアツく、最もハイレベルな戦い。
 放送では20分ほどだが、実際は2時間に及ぶ激闘。
 決着がなかなか付かず、途中で問題が足りなくなって日本から取り寄せたらしい。 

 全てを出し尽くした終了後の敗者の涙がまた泣ける。


 





 第14回  グランドテートン   13人のガンマン 対決!大声クイズ


 第8回の頃より大声フレーズにヒネリがあって挑戦者の個性が把握しやすい。
 第14回は以前に紹介したレイクミシガンのバック・トゥ・ザ・フューチャークイズが特に面白いが、
 それ以外だとこの大声クイズでの結婚を9日後に控えた高井さんのインタビューが泣けて印象深い。

 前年とうって変わってクイズ経験者がほとんどゼロで、
 社会人が健闘したヒューマンドキュメンタリー色の濃い大会。
 「浴衣でファイト」の込山さんは当時の現役早稲田生で前半の主役。


 





 第15回  ドミニカ共和国  新大陸獲得クイズ


 司会が福留さんから福澤に変更。
 賛否があるが、挑戦者個々人を印象付ける司会進行は悪くなく
 この15回は挑戦者の個性がわかりやすくて面白かった。

 15回の目玉はなんと言ってもここドミニカの悲劇
 各チェックポイントを他を圧倒する強さで勝ち抜いてきた
 能勢・大石の両名が最後の勝ち抜けを争い、どちらかが敗退するという事態に。
 決着後の勝者の涙はウルトラ史上最高の名シーン。
 何度泣いたかわからない。

 
 





 第16回  キャメロンパーク  飛行時間獲得クイズ


 視聴率が奮わなかったのか規模がやや縮小。
 あまり新たな試みも少なく印象のやや薄い回。

 ここキャメロンパークのクイズはなかなか面白かったが、
 運要素がやや強すぎで不公平感もある。


 





 今世紀最後  ハワイ   負けたらスカイダイビングクイズ

 
 今世紀最後と銘打たれた最後の大会。
 最年長73歳高木さんの奮闘や、
 「早稲田の一般人」市岡さんの大活躍なども見ものだが、
 チェックポイントとしては1対1のこのクイズを推したい。

 最後の敗者の日記のシーンが感動的で泣ける。
 あれは反則。


 



 少し前に発売したスマイルプリキュアのボーカルアルバム。


 少し前の日記で、5人で歌う『最高のスマイル』が素晴らしいと書いた。
 確かにそれも間違いなく名曲だが、
 キュアサニーの歌う『オンリーワンダフル』がさらに良い曲で
 ひたすらリピートしている。



     



 ここ数日で再生回数は60回を超えた。
 この1年くらいでは、短期間にこんなに聴いた曲はない。

 太陽サンサンな真夏の暑さにも負けない元気が出る曲。
 サニーの中の人の歌が上手いのもある。


 プリキュア5の時も同じ赤のキュアルージュのキャラソンが圧倒的に良かった。
 偶然だろうか。

 ルージュで一番良い曲は『おかえりなさい』だが、
 明らかにそれよりはこの『オンリーワンダフル』の方がいい。


 



 プリキュアに名曲はたくさんあるが、キャラソンだと
 の歌う『海が見えたら』と、
 つぼみ(水樹奈々)の歌う『つ.ぼ.み~Future Flower~』の2曲が鉄板。

 だが、その2曲にも負けないくらい良い曲だ。
 この夏はこの曲がテーマソングかな。


    





 色々と動画を


 【野球】日大藤沢、サヨナラインフィールドフライで勝利

 スキ突きサヨナラ!場内騒然/神奈川大会



 

 
 1回戦の好カードがまさかの幕切れ。
 負けた武相の選手達が号泣しているが、
 必死に練習してきた3年間の最後がこんな終わり方ではやり切れないだろう。

 ルール上は問題ないし、リスクもあってのサヨナラ劇だが、
 9回裏同点、2死満塁という熱戦の結末として勝者にも敗者にも味が悪く、
 高校野球では見たくない光景だ。

 
 それはそうと先日開幕した千葉県大会は非常に楽しみ。
 今年は地元松戸の2校が台風の目になるかもしれない。





     

 
 昔プリキュア5とパピヨン混ぜたMADがあったが、
 それよりも笑える。

 特に2の出来は素晴らしく、3日ほどで再生数30万オーバー。
 開始15秒で腹筋が崩壊した。

 

 


 歌詞の「ここ一番~♪」の所で出来てるカレー屋のココイチがツボ。



 

 曲を差し替えただけの動画だが、
 元からこの曲に合わせて作られてるのかと思うほど違和感がなく、合っている。
 いいです。



 新宿駅 動画バージョン




 







 



 思わず柱にむしゃぶり抱きつきそうになった。
 人目がなければなあ・・・


 それにしてもなんという愛おしさ。
 やっぱりオレの彼女は最高だぜ!!



 ホールズとラブプラスの寧々さんの駅限定映像を完全撮影、

 カレシに向かって「あ~ん」する内容に



 明日も「あ~ん」しに行ってくるか。


 s-あそこのサンクス




 ローソンならともかくサンクスまで・・・ってよく見たら
 松戸駅前って、これあそこのサンクスじゃねーかww







       

 



 14話見た。
 花澤さんのオ○ニー発言×4連発いただきました。

 キュアレモネードにア○ルファック発言させるのは
 さすがに引いた。

 声優頑張ってたなあ・・・



 三重の一番熱い日


 これはアツイ!
 興奮した。


 ブルーレイディスク15枚+ブルーレイプレイヤーが10,080円

 ブルーレイドライブ案外安いな。
 近いうちに買いたい。


 ゆとりの裁縫セットかっこよすぎワロタwww

 これホント?
 Aさんが好きそうだ。


  スラムダンクっぽく原発を語るスレ




 おまけ 

 

 どうやったらこういう発想が浮かぶのか?
 それにしてもよく作ったなあ。



 台湾のユーザーが作った応援動画


 




 台湾の暖かさがしみる。

 チャリティー番組による台湾からの義捐金が40億円を突破した件





 かすみがうらマラソン大会中止に 参加料(フルマラソン5000円)は必要経費除き被災地へ寄付

 これはひどい。
 しかし、マラソンって参加するのに5,000円もかかるのか。
 高いな。




 




 こういう時に聴くと泣ける。
 
 
 音楽には確かな力がある。
 物資が届くのが一番だが、
 こういう歌も被災地の人に届いて力を与えて欲しい。



 なんていい歌なんだ


 



 




 池袋の某店でかかっていた。
 
 ルフィの声ですぐに『ワンピース』の曲だとわかった(アニメは見たこと無いけど声で1発)。
 いい歌だったので帰って調べてじっくり聴くと
 想像以上にいい曲で驚いた。
 
 爽快にして壮大。
 ハモリや輪唱も実に美しい。
 心底楽しそうに歌う麦わらの一味の陽気で軽快なリズムには思わず体が揺れてしまう。
 そしてルフィの歌唱力が神がかり。  


 曲の良さにこれだけ感動したのは久々。
 田中公平さんは本当にいい曲を作るなあ。 
 (ハヤテのキャラソンにも名曲多し)




 1日に300回もイってしまう女性 PSAS-持続性性喚起症候群-

 マンガでもありそうでなかったシチュエーション。
 発情してしまうのはよくあるけど

 
 ラーメンにザーメンを入れて提供したと店員が告白

 おぇぇぇぇぇ


 もはや日本文化の区別、正常な判断すら出来なくなった、おバカな日本人!

 プリキュアダンスの記事以来たまに見るようになったブログ。
 痛いブログ・サイトというのはネット上に結構あるが
 このブログは手合い違い。

 読んでて身もだえするほど痛々しいです。


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